「きょう紹介するのはキリンジ初の単行本『あの世で罰を受けるほど』です」
「また来たクマ」
「あいかわらずキモイわ」
「あいかわらず口が悪いクマ」
「でもあまりのテキストのユルさ加減に一気に読んでしまったわ。このユルさはなんなの」
「褒めてるのか、貶してるのか、わからないクマ」
「わたし的には弟がキリンジのスコアブックでゴキブリを叩きまくった話が秀逸ね」
「クマ的には兄の観察眼の鋭さに感心したクマ」
「あ、そう。じゃまたね」
「ヒドイクマ」
あいかわらず手探りで書いています。神様、僕にもっと勇気を。次回は最終回です。
comment
某暴走コーナー…。
なるほど、すでに雪子さんが「雪子」じゃないですね^_^;
でもこのまま突っ走って欲しいです。
完(謎)
突っ走っていいのかという疑問を心に抱いて地道に走っていこうと思います。ジョギングくらいのスピードで。
ところで、右上に紅子(仮)さんの足が見切れてます。
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