「きのこの山」と「たけのこの里」。
この一見、同類と思えるお菓子、実は違うお菓子ではないかと思うのです。たけのこは、芯部の直径が大きい(15mm)ので、クッキー感高めなのに対して、きのこは、芯部が小さめ(7mm)でその分チョコレート多めな構成となっています。つまり、たけのこの里は、クッキーにチョコレートが付いているお菓子で、きのこの山は、チョコレートにクッキーが付いているお菓子ということなんですね。
って書いてから調べてみたら、きのこの山はクラッカーなんだってさ。そうかクラッカーなのか。確かに食感が違う。ところで、クッキーとかクラッカーとかネットっぽい感じで、さすがネット系常備食だと思いました。
そうそう、僕はきのこの山の方が好きです。
comment
私もきのこの山派です。
だって、たけのこの里のビスケットが甘いんですもの。
甘いビスケットに甘いミルクチョコレートがしんどいんですもの。
それに、軸(=クラッカー部)がずれちゃったりきのこの傘のほうまできちゃってて部分的にチョコレートが薄くなってたりする「型崩れ品」が発生しやすいのか、そういうのがたまに入っているのを見つけると、小さな幸せを感じたりします。
私はハバネロ専です。
。。。が、きのこかたけのこかといわれればたけのこ。
>U
そういうの見つけるとうれしいよね。
しかしなぜ、人は希少品を有り難がるのだろうか。
>29♪
ハバネロは100%の確率でおなかを壊すので食べられません。禁ハバネロ。
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