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candylogue

September 2006November 2006

October 2006

月錯

28mm F2.8 スーパーEBCフジノンレンズ、高速シャッタ(1/500)。そしてプラスチックじゃなくてアルミ合金ボディ。うーん、欲しいかも。でも95,000円なり。

KLASSE W

月が変わるよりほんの僅かだけフライング。今週よりシフトが変更となり、心機一転、頑張っていく所存であります。

僅かな差違ではあるけれど

Firefox 2.0。表面上は1.5とあまり違いが感じられないないですなぁ、などと思っていたのですが、リンク先を別タブで開いてそのタブを閉じるとリンク元のタブに戻る仕様になったようで、これがすこぶる気持ちよい。例えば、Feedリーダを使っていて、全文配信されていないブログなどを読むために別タブで開くことは良くあると思います。1.5時代は読み終わってそのタブを閉じると、そのタブの1つ左のタブがフォーカスされてしまい、たまたまそれがFeedリーダのタブであれば良いのですが、大抵はそうではなくやるせない思いを抱いていたのでした。2.0では、ちゃんと元のタブに戻ってくれます。地味ながら地道な改善に拍手。

tamala2010を久々に鑑賞。やはり秀作。解説なしだと意味不明ではあるけれど。オリオン座には辿り着くのだろうか。

鬱蒼

夕方に街に出て、渋谷郵便局で用事を済ませたのち、タワレコ、シネマライズに寄り道してから代々木公園経由で新宿へ移動。調子の悪いキーボードを買い替えたのですが、序でとばかりに「世界最先端を行くマウス」と自ら謳うマウスを購入。マウスのくせにものすごく高価なところが逆に道具フェチの心を擽るのであります。合金ホイールスクロールだとかレーザーエンジンとか、なんだそのゴージャスぶりは。

中田ヤスタカ氏とハヤシベ氏の競演によるミニアルバム。見事なまでにcapsuleテイストとPSBテイストの曲が交互に現れる様は、悪夢のように甘い。雪印コーヒーのように。いまはハヤシベ氏に軍配を上げたい。

寂寞

先日の青山円形劇場で買ったDVD「乱暴と待機」を観た。

昨春、新宿シアターモリエールで行われた劇団、本谷有希子の第9回公演。主演は馬渕英里何。本谷氏に意味なく弄ばれます。コケティッシュ。最後は絶品。当然、吉本さんも出演。吉本さん顔デカイね。この頃はちょっとふっくら。そんな中、舞台をリードしていたのは拙者ムニエルの市川氏。存在感が素晴らしく出色の出来栄え。地味キャラじゃなかったのね。いや地味だけど。

灯りを消して、静かに音楽を聴きたい気分なので、カヒミ・カリィの"I'm in the rain"。DOOPEESのコーラスと小山田圭吾のギターが優しくて心地よい。でも、"ガール・ミーツ・カセット"も好き。

halloween 96-06

ハロウィン・ナイト2006

本日は仮装ナイト。コンセプトは69/96時代の小山田くん。本当は光るツノが欲しかったのだけど。
月の上をムーン・ウォークしながら、七つの色したカセット・テープなんて集めて、このままこれで消えてくだろう。朝がおとずれるまで、今夜は踊ろう。とか云ってみたりしても気分は晴れず。

深夜のひと休み

時間に追われる辛い日々を送っております。「追われる」と認識している時点であまりよろしくない状況なのでありますが、そういうときに抜けだそうと足掻いてみても、さらに深みに填る、ということになりがちですので、慌てず騒がず一歩ずつ行くのが吉かと考えております。キーボードの「S」が微妙な状況で、打鍵しても反応しないかと思えば、2連射モードにもなるという気まぐれぶり。気まぐれは疲れます。インタフェースについては、不都合があれば躊躇なく投資するのが幸せである、と云われていますので、週末に買い替えようと思います。キリンジの新譜は長年付き添った冨田恵一氏がプロデュースからはずれ、兄弟のセルフプロデュースとなったせいか、印象が違いますね。さらに聴き込んでみようと思います。それでは、資料作成に戻ります。エクソシストの話を嬉々として話す、菊地氏のラジオを聴きながら。

たじろぐ

ATMで45,000円引き出そうとしたら、450,000円出てきてたじろいだ。
もちろん、押し間違えたのですが。

重量という具象

住宅都市整理公団の総裁こと大山氏が監修したソレ系写真集フェアを観に新宿のジュンク堂へ。

やばい、此処やば過ぎます。静かな店内の一角にひっそりと佇む一見物静かな書物たち。しかしよくよく観るとどれもが濃厚にして濃密なタイトル。建築系がメインでしたが、廃墟系、巨大地下系、オシャレ系といった王道(なんのだ)から、学術誌的なものまで、どれも垂涎ものの魅惑と官能の世界が広がっておりました。ああ、全部欲しい。あとに予定が控えていたので、今日は2冊だけ購入して切り上げましたが、またぜひ出向こうと思います。11/15(水)までやっています。ちなみに僕のほかに同コーナーを観ている人はひとりも居ませんでした。愉快ナリ。

その後、渋谷に移動して、映画「9/10 ジュウブンノキュウ」を鑑賞。以下、内容に触れるので任意で反転させてご覧ください。序盤〜中盤は非常に良かっただけに終盤がなぁ。貴重な国産ミステリ、しかも会話劇ということで期待していただけにとても残念。短かったのは良かったと思う。品質が同じ場合、長いより短い方が優れていると云える。

ジュンク堂で購入したのは次の2冊。

今日は選んで手に入れたことで十分満足したので、時間のあるときにゆっくりコーヒーでも飲みながら1ページずつ眺めようと思います。急いで観るのは勿体ない。

10年

生き急いでいるのかなと感じるこの週末。
A5判の月刊誌と季刊誌、B5判の季刊誌を斜め読み。買うだけ買って読んでいないもうひとつの季刊誌はもう少し溜まったらまとめて読む予定。曽我部恵一の「東京コンサート」を聴いて、10年前の「東京」を改めて聴く。そうか、もう10年も経っちゃったんだ。これから新宿に出て、そのあと渋谷で映画を観ます。

abornement

Sparksのライブに行ってきた。というか目当てはSpanksだけど。

僕にとっては初のナマ菊地氏でしたが、それ以上に野宮さんの完璧ぶりに圧倒。さすがと云うしかない。選曲はやや拍子抜けながら、野宮+菊地の"Twiggy Twiggy"の時にはついニコニコしてしまった。しかもふたりでパラパラなんてイカしてるよね。”Physical”でおしまい。

形式美としてのリップシンクと共にショウパフォーマンスに徹していてとにかくスタイリッシュ。そして、40超えてもポップスというのがなにより格好いい。

困惑

いろいろあって、あるいは、まったく何もなくて、久々に泣きそうだと思った。理由があるとすれば、それはひとつではなくて100以上。困ったな。どうしようか。

あの人に逢いに

遭難、いま最も気になる人、本谷有希子の今年唯一の本公演を青山円形で観てきました。

んー、でも、書くことが見つからない。ただ、なんか感想とかはどうでもいいや。ってくらい満足したことだけは確か。強いて書くと、切れ味とプロットは「密室彼女」の方が好みだったし、舞台構成上の役割(主役とか敵役とか)が固定されておらず感情移入しづらかった。あるいは、終わり方も微妙だったり。そんなネガティブなことばかりが頭に浮かぶ。でも、そんなことはどうでもいい(2回目)。面白いんだから。面白いことは面白いとしか云いようがない。吉本さんも相変わらずかわいいしね。

「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」の映画化決定。きっと観に行くのだろう。来夏公開。

下田

下田合宿いろいろありましたが有意義であったと。時間が全体的に足りなかったのが残念です。
あと、おなかいっぱい。

昼と夜

最近気になったものをいくつかメモ。

ナマの京都 / グレゴリ青山
しぶちん京都 / グレゴリ青山
ユルい地元目線の京都紹介本。おしゃれ本じゃないのにとってもおしゃれ(笑)。京都に行きたくなる。

MARQUEE Vol.57
巻頭特集はコーネリアスとカヒミ・カリィ。90年代リバイバル?

French Riviera / Isabelle Antena
イザベル・アンテナをヴォーカルに迎えた福富幸宏プロデュースのフレンチ・ボッサ企画盤。敬愛する沖井礼二氏をはじめ、須永辰緒やJazztronikなどが参加したある意味濃ゆいレコード。

下は以前に多摩川で撮ったもの。確かこのときはとても暑かった記憶がある。もうすっかり秋ですね。

多摩川

Olympus Six + FUJICHROME Velvia 100 / Olympus Six + FUJICOLOR PRO800

MT3.33

面倒そうだし、特に不都合もなかったので、MT3.3xへのアップデートは先送りしてきたのですが、ふと思い立って対応してみました。で、上書きするのが何となく嫌だったので、クリーンインストールしてたら朝になりました。うーむ。

動作が軽くなった気がしますが、それは朝だからじゃないかという疑念を拭いきれません。しかしながら、mySQLからSQLiteに変更した効果であることを密かに期待しています。管理画面のUIは整理されて好ましい感じです。それと折角なのでタグを入れてみました。が、そろそろ力尽きそうなので寝ます。調整はまたあとで。

追記 06-10-15
タグ・クラウドってあんまり美しくないよなぁ、と思っていて。
だから止めようかとも思ったのだけど、どこかのサイトで「一般的なテキスト情報とは異なり、『文字のかたまり』としてスタイル付けすべきである」みたいなのを読んで、なるほど、と思ったので、そういうスタイルにしてみました。ついでに適当だった検索のテンプレートも手直し。検索結果は、エントリタイトルだけではなくて、本文も表示されるようにしてみたのだけど、どちらが良いのだろう。そうそう、3.3xにしたからなのかDBが変わったからなのかは不明ながら、再構築に掛かる時間は明らかに高速化しています。

追記 06-10-21
MT3.3xのタグ機能が貧弱なため、下記ページを参考にさせていただきました。

catalogue

IKEAのカタログが投函されていたので眺めていたら思いの外楽しい。

少し変わった子あります

少し変わった子あります森博嗣の「少し変わった子あります」読了。メインのシリーズではなく、スカイ・クロラでもなく、女王の百年密室でもない。単独作品として読み、そして、とてもしっくりと来た。好きな本ほど人に薦めづらいので薦めはしない。でもこの本を良いと思える人と話がしてみたいなぁ、と思う。

名のない店。名のない女将。名のない少し変わった子。料理をいただきながらその日限りの出会いと会話と沈黙で構成された8編の小説。僕が森博嗣を好きな理由のエッセンスが過不足なく含有されている。

「過去を振り返って、私は何をなしたか、と考えることはある。しかし、思いつくものは、なにかをなそうとして、その代償として失ったものばかりだ。
そうした失ったものでさえ、今は懐かしく感じる。」(P213より)

そして今日は「邪魅の雫」を1ページと少しだけ読んでお終い。

金木犀の月曜日

近所に劇場がたくさんあるという地の利を生かして、これまで地元開催の演劇を好んで観てきたのだけど、この連休はアウェー3連戦。本日は三鷹まで遠征して来ました。蛇足ながら、三鷹って吉祥寺より西なのね。なにも考えずに新宿まわりで向かってしまった。でも中央線の高架から見る風景が素敵だったから良しとする。

三鷹からバスに乗って向かったのは三鷹市芸術文化センター。本日の公演は、春先から楽しみにしていた劇団宝船の第3回公演「坩堝」であります。ずっと待っていたよ、この日を。そしてまったく持って期待通りの出来栄え。面白い。ヤバイ。この3日間だと、最もこのタイプの舞台が好きだな。役者もすこぶる良い。あまりに良いから、今日出演した役者繋がりで楽しそうな舞台を2つほど予約。来月も再来月も劇場に通い続けるのです。

061009-01.jpgホントはこの余韻にしばらく浸っていたかったのだけど、終演後そそくさと駅まで戻って、恵比寿に急行。今度はsonarsound tokyo 2006に向かう。夏の野外フェスに対して、秋の理系インドアフェスという趣きで、5時間ほどでかいスピーカによる音楽漬けを体感。ヤン富田バンド(with 小山田圭吾)目当てで行ったのだけど、ROMANTICAとレイ・ハラカミ+高谷士郎の前に霞み気味。特にハラカミはカッコ良すぎる。あのルックス(失礼)も含めて惚れた。45分では短すぎるよ。ところで、途中でKげやまくんとGおくんにばったり会ったのには驚いた。おつかれさまっす。

ということで、なにやら芸術の秋(観る方)を謳歌した3連休でした。でも秋はまだまだ続くよ。

#写真はsonarsound会場限定のムーグ・ドール。3,990円也。

銀杏の日曜日

明け方近くに「月館の殺人」の下巻を読み終え、一眠りしたのち、昼過ぎに渋谷に出て本日も観劇。今日の劇場は、渋谷駅から山手通りを恵比寿方向に少し行ったところにあるギャラリールデコ。レトロな低速エレベータで5Fまで上がるとそこはもう劇場な100人くらいが定員の小さな小屋です。劇場も劇団も初で、手掛かり無しで観に行ったためかソワソワしてしまったけど、最後に変な緊張感を味わってしまった。つまらなかったわけではないし、暗い内容でもなかったのだけど、なぜか朽ちたトンネルを進むような時間を過ごした気分のままに、妙に遅いエレベータを下り、ビルを出たら日常の渋谷に気づいた。という感じ。天気いいなと思った。

月館の殺人は、上巻は微妙な感じもしていたのだけど、下巻は良かった。主題からやや外れているところも含めて、さすが綾辻。と云って良いと思う。

柿の実の土曜日

昨年に引き続き、Cがわさんが参加している銅夢版画工房の版画展を観に銀座まで、近頃忙しくて棚に置きっぱなしだったカメラを持って出掛ける。適当に銀座の街をぶらぶらしつつ、前回と同じすどう美術館に迷うことなく到着すると、たまたまRこさんが居合わせたので、作品鑑賞後にCがわさんと共に3人でしばし談笑。美術館の中で作品に囲まれて談笑って、なかなかおハイソですわね(笑)。おほほほ。

その後、新宿に移動して、拙者ムニエルの「面白く山をのぼる」を観劇。5月の吉祥寺から一転、コント一辺倒で一本槍な内容に余裕を感じる。ド○えもんが特にツボ。ところで今日は、A列のど真ん中というベストビューポジションを確保しての観劇でちょっと戸惑った。ベストビュー過ぎて視界に全部入りきらないという逆ベストビューである。飛び出せ3Dも真っ青だ。よくわからなくなったので今日はここまで。

連休を前にしたメモ書き

怒濤の9月が終わり、引き続いての残務処理な10月第1週も過ぎ去り、ようやく落ち着くことができる週末。でも、予定はてんこ盛り。あれ、自分ってこんなにアクティブな人だったっけ?とこんな計画を立てた9月の僕を恨めしく思いつつも、でも3日間部屋に閉じこもっているのも滅入るしね、ってことで、切り替えて過ごしていこうじゃないかと思ったらもう4時な現実にクラクラ。とりあえず気になることをメモ。

  • Google Readerの謎挙動に填る。でもこういう分析というか興味本位の調査って物事を行う際の最も基本的で大切な動機だと思う。
  • WILLCOMの移行ツールが何度試しても途中までしか進めない。なんだこのシステム。
  • フジワラFMの魅力にぞっこんラブ。

なんだこのエントリ。でも公開。

新宿オフライン

20時前に退社なんて、何時ぶりだろ。ってな具合で帰宅ラッシュが残る電車で新宿に出て、男3人でWebな話を中心に呑む。うち一人は初対面の方で、人見知りな僕としてはスリリングな気持ちで臨ませていただきましたが、きっと合わせてもらっていたのだと思いつつも、話のしやすい人で「間」に困らず楽しく時間が過ごせてひと安心。人とのコミュニケーションってずっと苦手で、きっとこれから先も苦手なんだろうと思うけど、苦しい中に面白みがあることを最近ちょっと気づいた感じがしていて、少しだけ楽しい。新鮮なだけで錯覚なのかも知れないけど。まあしかし、今日は多少なりとも価値のある情報をアウトプットできたのだとしたら、もうそれだけでおなかいっぱいです。ごちそうさまでした。

それと今日は某プロジェクトの慰労会だったのだけど、先約があったので仕方ないよね。直接、労えなくて申し訳ないけど、改めて、みんな、おつかれさま。また一緒に良い仕事ができたらいい。

秋の夜長カルチャー

帰宅後、ようやく少しだけ作れた時間を使ってビデオを2本ほど鑑賞。
夜にちゃんと家にいられるというのは落ち着くなあ。家大好き。

1本目は、ずっと前にkazunok先生に録画してもらったのに観られていなかったNHKBSの「深夜劇場へようこそ」。劇団、本谷有希子の2004年公演「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」の放送とあってわくわくしながら観た。今作品は、劇作よりあとに発表された小説を先に読んでいたので、そのギャップを楽しみにしていたのだけど、見事に劇作化されていて(くどいが本当は劇作が先だ)、演劇として安心して観ることができた。カクレカラクリとは大違い(根に持っている)。本谷さんのインタビューもあったし、吉本さんも相変わらずかわいいしで観て良かった。満足。でも、演劇はテレビで観るより劇場で観るべきだということも再認識。街へ出よう。劇場に行こう。

2本目は、カヒミちゃんのモロッコ映像集「KOCHAB」。大友良英氏による曲にのせてのモロッコの土と草と光、それに微風。これ書いたら、もう一回観ながら眠ろう。でもね、それでも"Mike Alway's Diary"の頃の彼女が好きだな僕は。もう戻らない、戻れない話だけど、そういうどうにもならないことを考えて落ち込んだりするのも、人間だけがすることができる貴重なことなんじゃないのかな。偶にはいいんじゃない。

全く関係ないけど、Googleエンジンの別UI版。なんとなく新鮮なので、優先的に使用してみようかしらん。

猫のレコード屋さん

いつの間にか、Napster Japanがスタートしていました。150万曲だそうですが、多いのか少ないのかよくわかりません。たぶんそれ程でもない、というのがほとんど確信に近い推測です。今なら一週間無料らしいですが、有料モードに自動継続という罠つきなので要注意。とりあえず、タスクトレイに常駐するアイコンが怖いです。TAMALA2010っぽい。

追記。ところで、クレジットカードと紐付いたIDとパスワードをセットにしてメール送信してくるのは止めてください(汗)。

秋のただ中に寄せて

何はともあれ10月になりました。こんにちは10月。よろしく10月。
今月はたくさん予定がある。疲れそうだけど楽しそうでもあるちょっと特別なひと月になる予定。とりあえず、最近、読み進められていなかった「少し変わった子あります」を持って電車に乗るのが楽しみ。
そして、ありがとう9月。おつかれさまでした。