最近、新宿によく行くのですが、今日、足を運んだら、PS3がふつうに売られていたのでつい買ってしまいました。もちろん誤魔化しの20Gではなくて60G。ここで妥協してどうする。でも、どう考えても欲しいゲームがないのでゲームは買わず。当面はブルーレイ & SACDプレーヤとしての活躍を期待しています。あとはPS互換機として、ドラクエVIIIでもやります。今年の正月はドラクエ三昧。いやあ、楽しみ。というか、Wiiは未だに買えません。どこで買えるのだ。Wiiストラップの交換だけは済ませましたが。よいお年を。
最近、村上さんという人から頻繁にSNS(風)サイトへのお誘いが来るので、誘惑に負けてURLをクリックしてみました。すると、メッセージ返信画面が表示され、「よろしくお願いします」(何をだ)とメッセージも入力済みの至れり設計。猛烈に「送信する」ボタンを押してみたいのですが、さて。
年の瀬のこんな時期ですが、golfとsixのレコードが大変よろしゅうございます。golfはくるり、あるいはワンノートが好きな男の子に、sixは60sのジャジーなパーティ・ポップス好きにお薦めいたします。golfはファースト「The Gift」も良いのでよろしければそちらもどうぞ。iTSでも買えます。そしてパーティの締め括りは"Sleep Warm"あたりがよろしいかと。
新宿サザンライツって開催期間が長過ぎるのではないだろうか。11月から2月までというと1シーズンである。1年の4分の1だ。先駆けといえる神戸ルミナリエが潔く2週間なことを考えると超弩級である。超弩級と云うからには弩級というものももちろんあり、それはイギリスの戦艦「ドレッドノート号」が由来らしい。ちなみにドレッドノートというのは「恐いものなし」の意で、さらには超超弩級という言葉もあるらしいよ。で何が云いたいかというと、これを読んだ人に、平等ではないとしても少しずつは幸せが訪れますように。クリスマスだから、ではない。
引き続き低調。DCPRGのチケットは手元にあったのだけど推定タイムテーブルが26:00となっていたので、何となく断念。代わりにゲームセンターCXのDVDを観ていた。代わりなのか。
どうにも月曜日から体調が悪く、頭痛と若干の浮遊感に悩まされています。
こんな体調と気分に、ふと掛けてみた大谷能生氏のソロがとてもよく合うことに気づく。セーヌ河畔を舞台とした堀江敏幸氏の長篇小説から摘み取られた断片を、氏が朗読し続けるという前衛的でアグレッシブな試み。何度もリプレイしながら微睡んでいたら、久々に悪夢を見た。
余裕をかましていたら時間が無くなるといういつもの悪い癖で、急いでタクシーをつかまえて隣街の三軒茶屋へ出向き、世田谷パブリックシアターにてナイロン100℃の「ナイス・エイジ」を観劇。ベテラン劇団だけあってバランス感覚が精密、休憩を挟んで3時間半という長丁場も気にならない出来栄えでした。でも贅沢を云えば、ちょっと口当たりが良いというか上品すぎるかも。それと、どうでもいいことですが、加湿器を掃除していて部屋が酢臭いです。
本日よりしばらく休日。久しぶりに実家に帰り、家族5人で誕生日会を開く(我が家は5人中4人が11-12月生まれ)。12月の透き通って引き締まった空気が気持ちよい。
実家で文字通り埃を被っていたポラロイド Supercolor 635CL を入手。持って帰って、部屋に転がっていたフィルムを入れたらちゃんと撮れた。長い間眠っていた機械が何事もなかったように動き出すというのは、なかなかに感動的なもので、ある種当然なのだけど、人間の叡智と機械の精緻を感じます。ちなみにフォトラマも2台ほどあったのだけど、電池液漏れにより敢えなく破棄となりました。合掌。
松田聖子トリビュートアルバムは、小島麻由美の"Sweet Memories"がヒット。魅惑の気怠さと書いておこう。

ちょうどオフィスのクリスマスパーティの日だったため、みんなと一緒にクリスマスなランチ。

空港から車で30分。何処を走ってるのかさっぱりですが、途中の貨物ターミナルに萌え。で、ホテルに到着。広めのツインのシングルユース。わーい。

重力と時間に逆らって1万キロのアラスカ、カナダ経由のフライトを終えて、オヘア空港に到着。思いの外に閑散としているなあ、と思ったけれど、見ていたのはオヘアのホンの一部だったらしい。天気も良く、思ったほど寒くないです。吐く息の白さがなかなかに清々しい。
# 面倒なので投稿時間は日本時間です。ただいま13日の14時半ばを過ぎたところ。
ちょっとした手違いがありましたが、気を取り直して出掛けます。現地の予報は晴時々曇。最高気温7℃となっています。あれ、思ったほどでもないね。それでは、行ってきます。
何故だか tfg をエンドレスで掛けながらラストスパート中。dolphin song とか aquamarine とか colour field とか slide とか口ずさんだりしながらん。
昨日は、動物電気の「三女の食卓」を駅前の劇場で観劇。予定では来週の千秋楽を観るつもりだったのだけど、某予定の割り込みにより急遽繰り上げての実施です。内容については全く心配しておらず、そして期待通りの面白さでありました(予想通りの内容だったという意味ではなく、「裏切られることを期待してちゃんと裏切られた」という感じか)。ちなみに、芝居後のアンケートに勢いで「今年観た芝居のベスト3」と書きましたが、改めて冷静に考えると「ベスト5」には入ると思います。つまりそれだけ良かったと云うこと。
観劇後は、劇場でもらったほかの劇団のパンフレットを見て、面白そうなものがないか探すのが楽しみなのですが、その中から今回は2つほどピックアップ。
話は変わって、今、部屋には「はじめてのWiiパック」と「Wii D端子AVケーブル」があるのですが、Wii がありません。
森博嗣の例の5部作ラストのタイトルは「クレィドゥ・ザ・スカイ」。夏が待ち遠しいけど冬も愛おしいのでまあいいや。それよか、あすは早起きしたいのだけどどうしたものか。
メモ書き。
ROCOのクリスマスEP「Joy To The World e.p.」がITSにて限定リリース。タイトルトラック以外は既発曲です。
一時期より買うレコードの枚数が減少気味ですが、ふと購入した eater のLPが心地よいです。
日本ではまだ先なのかな。でも今は Wireless iPod に興味津々。
本日、ドル両替と成田までのチケットは手配完了。旅行気分が高まって参りました(違)。そんな心の高鳴りとは裏腹に、考えなければいけないことは沈み込むように拡がっているのだけれど。
東芝からアナウンスがあったということで、iPod 100GB版がまもなく登場の模様です。
ナイロン100℃のチケットを取り損なって残念無念でガックリしていたのですが、追加席発売でなんとか確保。世田谷パブリックシアター。7月に観たみのすけ氏、10月に観た松永さん、ふたりともキリッととても良かったので楽しみであります。加藤さんは坊主になる模様。
ゆうこりんこと小倉優子さんのブログが少し前から開始されているのですが、常にピンぼけ写真なのはどうにかならないのでしょうか。改めて、しょこたんこと中川翔子さんの偉大さを噛み締めた次第であります。
新宿3丁目にてマナマナ第1回公演「キケンなニオイはしてたよね」の楽日を観劇。女子5名の1シチュエーション劇で会話モノで、90分というキレの良さを含めて安心・安定の構成。あと森若さん久々に観たな。その後、タワーでレコード2枚。ただ、目当てのレコードが無かったのでアマゾンにて購入予定。
一時期スープカレーが流行っていた頃、ランチ時間を外しても混んでいて入れなかった近所のお店で友人とスープカレーを食す。なぜか和風。付けたマンゴージュースはソルベ入りで爽やかなり。その後、某案件についての事前打ち合わせ。年内も年明けも忙しいけど、楽しみなことも多い。
近頃改めて思ったこと。コミュニケーションとは、セロファンを重ねるように言葉を重ねて重ねて、色が黒くなったところだけがようやく伝達されるものだ。