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水系図書

会社の行き帰りに野暮用で実家に立ち寄る。そして今日もひた向きに「青函トンネル」を読む。思いの外の人間ドラマに呆気なく引き込まれる。まさか恋愛要素入りだとは思わなかった。トンネルを掘り始めるまでの道のりは長い。

そんななか、水門写真集が届いたのでチラチラ見る。美しい。なによりタイトルがいい。

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