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嵐とアートと団地について

歩道を看板が舞う中、宮益坂を上り、そののち下り、帰宅して掃除をする。たくさん捨てる。固く絞った雑巾で本棚を拭き、本を入れ替え、52冊の新書とハードカバーと漫画を売る。その代金で文庫を3冊買ったらほとんど無くなった。

DCPRGの花旗を観る。全然意味がわからず愉快。アマゾンのレビューに納得。でも同じ感想で星4つ付けるけど。むしろ本編はライブシーンがいらないんじゃないかとさえ思った。歴史と開拓とアートについて。

満を持しての団地本。かわいい。

[photo] 空が近い街

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