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ベタをなめるべからず

先日、音楽ビデオについて書きましたが、プロモーション映像として観たときに松浦亜弥の初期のPVはどれも快作だと思います。とくに「ドッキドキ!Loveメール」は傑作。ポップスのPVとしての完成度はとてつもなく、映像はもとより楽曲、そしてアイドルとしての松浦亜弥のクオリティの3拍子揃って、86・58・88のナイス・プロポーションです。イメージとして。

ふつうにちゃんと良い出来であり、大衆消費財としての真っ当に捻くれることなく作られている感じがとても好感を持てます。ベタをベタとしてちゃんと作るとふつうに良いモノができるのです。ベタをなめてはいけません。なめていないと思いますが。

でもね、正直、最初が最高潮だったと思います。得てしてそんなものです。まあつまりかわいいというのはそれだけで強いってことですね。それでほかの領域でも頑張られたらなかなか勝てません。勝ち負けの話ではないですが、勝ってこそというのもまた真なり。何の話だっけ。

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