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three cheers for nobility

タイのフリッパーズ・カバー盤を聴いたり、難儀していた「熊を放つ」を読んだりしていたら、夏はいつの間にか終わっていたんだよ。というようなことはなく、計画的に夏は終わり、秋が始まるのは世の常、世の掟。このまま潔く終わってくれたら格好いい夏だったよ、2008年は。と記憶に刻まれるかもしれないそんな夏の終わりに、コーヒーミルク・クレイジー。

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