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candylogue

May 2010July 2010

June 2010

五月から七月にかけての記憶と目論見

もはやあまり書くことはないのだけど、なんとなくかわいそうに思ったので少しだけ書いておく。

最近、公私ともどもさまざまあって、何かと忙しい。とか書くようなブログは大抵面白くない。人の苦労など知った話ではないのである。しかしながら、忙しい理由を書いて話をふくらませるほどの余裕は今はないので、まあつまりこの話は面白くない。強いて言えば、いずれも前向きな忙しさである。人生にはいろいろ考えたり、努力したりする時というのものがあるのだ。毎日努力せよ、という正論はここでは採用しない。

5月はチェルフィッチュの「ホットペッパー、クーラー、そしてお別れの挨拶」を観た。面白かった。「アリス・イン・ワンダーランド」も観た。面白かった。でも3Dじゃなくてもよかった気がする。iPadを買った。予測通りに役に立っている。今後も活躍してくれる見込み。

6月はいろいろある。いやあ困った。でも頑張ろう。久しぶりに快快を観に行く。感想を書いている余裕はないであろう。とりあえず0.1%下がってよかった。

7月は総仕上げである。準備をすませて心地よく7月を迎えたい。

ではごきげんよう。